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かかったなサトシィ!!

ようこそ、アンダァーソン君('L_`)
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07/09/01:42  打々々

浅い!浅いぞ!!

 
 いやぁーはぁーっ!

復活しましたMyPC!!

といってもキーボが壊れているだけだったみたいですね。現状のキーボもは借り物なので、(仮)復活といったところでしょうか。それでも自宅で打てるというのは幸せなものです。
 力にもなれず、こういう結果に落ち着いてしまった友人にはただただ自責の念が募りますが('A`)

 それはそうと、給料入ってから乱暴にお金使い過ぎましたよ!
友人の言葉を借りるなら正に『神になった』ってやつです。
ギリギリの所で自重してるのが幸い・・かな?


 それにしても
!?
って感じの出来事が多い今日この頃。
人に、関われば関わるほど苦しいけど、めげないようにします。


一言

なぁ・・・・・サトシ・・・・・・・?

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07/02/03:07  ×××飲み会(あ、オレンジジュースをね)

 土曜、初のメンツでの試みとなる、飲み会が開催された---



感想は、と・・・

・まとめるのが大変そうだったのは予想通り

・調子にのって飲みすぎる人がいるのも予想通り

・二次会に来る人々もある程度は予想通り

○予想外なのは・・自分が左程飲まなかったことと

○既に出来上がっていた関係の深さ、かな・・・

×苦手な人が居るのは相変わらず

関係の広がりは期待できなんだけど、悪くはなかった

惜しむらくは、来て欲しい人が来なかったこと、かな

カラオケはみんな上手かった

悪くはないけど、こういうのはたまにでいいや(笑

今月は毎週こんな感じですけどねん

まだ続きます(((・`ω・)

06/22/01:27  ベン・ライス:『ポビーとディンガン』 アーティストハウス


 久しぶりに一冊の本を読み終えることが出来ました!今回手に取った本は『ポビーとディンガン』という小説。図書館で雑務をこなす中、直感的に「読みたい!」と、感じたので選びました(笑 そんな選び方でしたが、見た目以上に字数が少なく、あっさり読めたと思います。ひらがなが多く、幼稚な感がある中、読み進めることが出来たのはひとえに内容の良さと言えるでしょう。


おおまかなあらすじ・・



 オパール採掘に精を出す人々が住む町、ライトニング・リッジ。そこに棲むウィリアム家の妹、ケリーアンには空想の友達が居た。空想の友達であるポビーとディンガンは当然ケリーアンにしか見えない。だけどケリーアンはまるで二人が実際に存在するかのように振る舞い、生活していた。父や母、それにライトニング・リッジの優しい人々はポビーとディンガンを信じはしないけれど、ケリーアンに付き合って信じているふりをしている。現実的な性格の兄、アシュモルはそれが面白くない。そんなある日、ポビーとディンガンが行方不明になった。友達を見失い、次第に生気を失っていくケリーアン。空想の友達など信じていなかったアシュモルも捜索に乗り出すが・・・



とまぁこんなもんで(笑


 空想の友達だなんて、何を言ってるんだ。といった感じだったのですが、結構ウルウルきました。妹のために懸命にポビーとディンガンを探す兄の姿。舞台設定や周りの人々も小説の独特な世界観にあっていて、胸にせまるものがありました。目にみえないものを重んじていく心の良い例を垣間見れたと思います。無論現実を見据えることも大事ですけど、ね(笑

06/18/23:57  ナンセンス? 躁鬱?

久方ぶりに辛辣な一日だった・・凹んだり立ち上がったり凹んだり・・・


 


なんというかこう、自分が大きく携わった過去の

辛辣な部分をはっきりと思い出しました。

その後においては空虚な記憶です。

知らない方が幸せなのか。現実を受け入れるべきなのか。

普段しっかりと現実をみることを常としているだけに

悩まされるところではあります。

でもきっと

眼前に横たわるそれをみたら

また思い出すんでしょうね。はっきりと。



一言

ただどちらにせよ

オレにはもうペットを飼う資格はないな、って思います。

おまけ(((・`ω・)

06/12/23:12  sha-sha

 前回の日記をみて反応してくれた優しい方々、ありがとぅーっ。


 

ちょっと憂鬱((( ・ω・)

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