かかったなサトシィ!!
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04/29/17:45 [PR] |
07/09/01:42 打々々浅い!浅いぞ!!
いやぁーはぁーっ! 復活しましたMyPC!! といってもキーボが壊れているだけだったみたいですね。現状のキーボもは借り物なので、(仮)復活といったところでしょうか。それでも自宅で打てるというのは幸せなものです。 力にもなれず、こういう結果に落ち着いてしまった友人にはただただ自責の念が募りますが('A`) それはそうと、給料入ってから乱暴にお金使い過ぎましたよ! 友人の言葉を借りるなら正に『神になった』ってやつです。 ギリギリの所で自重してるのが幸い・・かな? それにしても !? って感じの出来事が多い今日この頃。 人に、関われば関わるほど苦しいけど、めげないようにします。 一言 なぁ・・・・・サトシ・・・・・・・? PR
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07/02/03:07 ×××飲み会(あ、オレンジジュースをね) |
06/22/01:27 ベン・ライス:『ポビーとディンガン』 アーティストハウス
オパール採掘に精を出す人々が住む町、ライトニング・リッジ。そこに棲むウィリアム家の妹、ケリーアンには空想の友達が居た。空想の友達であるポビーとディンガンは当然ケリーアンにしか見えない。だけどケリーアンはまるで二人が実際に存在するかのように振る舞い、生活していた。父や母、それにライトニング・リッジの優しい人々はポビーとディンガンを信じはしないけれど、ケリーアンに付き合って信じているふりをしている。現実的な性格の兄、アシュモルはそれが面白くない。そんなある日、ポビーとディンガンが行方不明になった。友達を見失い、次第に生気を失っていくケリーアン。空想の友達など信じていなかったアシュモルも捜索に乗り出すが・・・ とまぁこんなもんで(笑 空想の友達だなんて、何を言ってるんだ。といった感じだったのですが、結構ウルウルきました。妹のために懸命にポビーとディンガンを探す兄の姿。舞台設定や周りの人々も小説の独特な世界観にあっていて、胸にせまるものがありました。目にみえないものを重んじていく心の良い例を垣間見れたと思います。無論現実を見据えることも大事ですけど、ね(笑
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06/18/23:57 ナンセンス? 躁鬱? |
06/12/23:12 sha-sha |