かかったなサトシィ!!
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04/25/21:15 [PR] |
11/05/01:32 でっかいおまつり昼間からお酒~♪
受験の兼ね合いもあってか、今週は4連休となった。 1,2日の朝は受験生の道案内をした。流石に受験ともなると、みんな緊張していて可愛いもんだった。 1日は2本も映画を観た。『ブレイブ・ワン』はマジ泣きした・・ 最初は汚い映画だと思ってたけど、見事にやられたぜ・・・。 2日は仕事の後、専修大学の文化祭奇襲。人の多さにびびる。 保育の専門学校の文化祭にも行った。大人だけで入るもんじゃないね(笑 久しぶりの友人に会った。御飯を奢ってもらった。感謝。あいつらにも会いたかったなぁ・・。 3日は友人宅奇襲。そのあとおまつりへ。 樽酒についておじさんおばさん方と語り合ったのは楽しかった。鮎の塩焼き。豚バラ串。お餅etc 美味しかった。 夜はよう電話したなぁ・・。ダラダラしとるけど、これが良いのかもね。 4日は昼起床。ひたすら課題をやっていた。 夜に飲みに出掛ける。ボトルを空けるためとはいえ、飲み過ぎた。 よくメールをした日でもあった。三人くらいにシカトされたけどね(笑 ・・・・・さて、明日が怖いな。 一言 こういう時は大人しくしてるに限る はず。 PR
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10/09/00:27 記念日は9月25日なぁんだ つまんねぇ・・ こんな生き方
我が家のすぐ前の道路で某二輪有名選手が亡くなりました。 朝にその出来事を知って納得。そして夜に帰ってきて・・ ・・まだ居るんですね。人が、いっぱい。 なんでもUターン禁止区域でUターンしたトラックに二輪で衝突したとか。 河童の川流れとでも申しましょうか。儚いものです。 黙祷。 今更、進路に悩んでまいりました。 某学会の方々に説教されたときの内容が頭に響いています。 一生働くと思うと・・何が良いのかなんてわかりませんね。 目標がなくなると覇気も薄れるものです。はやく、なんとかせねば・・ ここのところずっと、屍のような空虚感を感じております。 どの方面でも晴れやかなことがございません。 暗くて申し訳ない・・・。 一言 良いことっていったら・・アナゴさんを描けるようになったことぐらいでしょうか。
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09/24/22:56 上海 ニーハオ レディー。 |
09/10/01:24 四散 散々シスアドなくなるとか、へこまなーい?
何していいかワカラン日々・・ また目標がなくなったよパトラッシュ・・・ 後期のことを考えると混沌とするんですが・・。 とりあえずお金欲しい。 働こうにも・・ねぇ。 こういう時はやりたい事を箇条書きするのが良いとか? ・靴が欲しい-切実。今の靴はもうすぐ壊れる- ・服が欲しい-ただし狙ってるものはやたら高い。- ・DSが欲しい-もうすぐ red color が出るらしいから、それが欲しいな。- ・眼鏡が欲しい-今の眼鏡が壊れそう。PC作業用のもが欲しい。- ・教習所を卒業したい-残存時間的に、どうなんだろう?- ・本を読みたい-借りてる本を早く消化したい。- ・狙うは上位成績-ライバルも出来たしね・・・。- ほとんど物欲ですね(笑 教習所、どうなるかなぁ・・冗談じゃ、すまないものなぁ・・嗚呼・・・・・・・ 一言 北村一輝いいよ北村一輝
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09/04/23:36 Mr. へぼんぬ夜更かしは禁物。わかっていても、どうしようもないこともあったんだ。
今日のオレはへぼんぬと名乗るに相応しい。 日中は、もう、ホントもう・・ひどい。 テンションが低すぎる。会話において、人に助けてもらってばかり。 頑張って話しかけても、こんな腐った脳じゃ話が続くわけもなくて・・ 帰り際が全てを物語っていたような気がする。目も、くれない・・・。 ( T ω T )ヤクタダズダモンネ... ・・・ ひどい雨に襲われた。下手に晴れているよりかは、ずっと気分が良い。 夕食は久方振りに、いきつけのタンタンメン屋さんに行った。 ↓そこでの会話 オバチャン 『なんにする~?』 オレ 『タンタンメン大盛り!辛さは普通で(笑』 オバチャン 『はいよ。(厨房に向かって)タンタン大盛、辛さはメチャ辛で!』 オレ 『ちょっと(笑 オバチャン(笑笑』 しばらくして、タンタンメンが出てくる。が、どうみても麺の量は普通盛だ。 まぁそんなにお腹空いてないし、良いかな、と思って食べ始める。オバチャンが麺の量に気付く。 オバチャン 『あちゃ~。そりゃ普通盛りだね。ごめんねぇ、足りないでしょ。』 オレ 『あ、大丈夫ですよ。』 大将 『待ってろ。今作る。』 オレ 『ありゃ・・ありがとうございます。』 大将 『お待ちどう。』 麺追加。唐辛子追加(笑 オレ 『ありがとうございまーす!・・か、辛い』 大将 『んなこたない。』 『唐辛子は火を通さなきゃ辛さはでないもんだ。』 『辛いと思うのは見た目に惑わされてるんだよ。』 大将に説教されるオレ・・・ 大将 『ほれ。』 チャーシュー追加(笑 大将の優しさに癒されました(((・`ω・)☆ ここに一人で行くのは珍しいのだけれど・・悪くはないでな。 ・・・ 家に着いて、気付く。 老人が床に倒れている。死んでいるのかと危惧したが、寝転んでいるだけだった。話し掛ける。 オレ 『こんなところで寝ちゃダメですよ。ちゃんと部屋で寝ましょう。』 老人 『ふgr;すいれglgsrjにれjfc』 聞き取れない。よくみると頭に大きなクモが張り付いている。目がくぼんでいる。鼻水、も・・・ オレ 『・・・・・・?』 老人 『口g fさえいhふぇ』 オレ 『口が・・上手くうごかないんですか?』 老人がうなずく。だが依然として言葉は聞き取れない。 オレ 『・・何か、飲みますか?』 老人 『k-ろn茶ではhds』 オレ 『お茶、ですね。』 買ってきて、渡すと、ガブガブ飲み始めた。 老人 『いげあhじあすtrfg』 オレ 『ちゃんと部屋で・・寝ましょう。みんな、心配しますよ。』 どう対処していいかわからず悩んでいると警察官がやって来た。 警察官 『またあんたか。ほら、部屋へ行きなさい。』 説得しつつ、運ぶ。 彼らの問答でやっと気付いた。老人は泥酔していたようだ。 警察官 『じゃあ私達はこれで。』 警察は去った。老人は部屋に戻った。とりあえずは落ち着いたということだ。 あのまま警察が来なかったらどうしていただろう。老人の言葉も体調も理解出来ないまま、ただ呆然としていたのだろうか。 悔しい。結局自分は何も出来ないんじゃないか。 本当に・・・・・へぼんぬだ。 一言 ここまで来ると、出ちゃうもんだな・・涙。
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