忍者ブログ

かかったなサトシィ!!

ようこそ、アンダァーソン君('L_`)
NEW ENTRY
03 2026/04 1 2 3 45 6 7 8 9 10 1112 13 14 15 16 17 1819 20 21 22 23 24 2526 27 28 29 30 05
<<< PREV     NEXT >>>

04/25/21:15  [PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

11/05/01:32  でっかいおまつり

昼間からお酒~♪



 受験の兼ね合いもあってか、今週は4連休となった。

1,2日の朝は受験生の道案内をした。流石に受験ともなると、みんな緊張していて可愛いもんだった。


 1日は2本も映画を観た。『ブレイブ・ワン』はマジ泣きした・・

最初は汚い映画だと思ってたけど、見事にやられたぜ・・・。


 2日は仕事の後、専修大学の文化祭奇襲。人の多さにびびる。

 保育の専門学校の文化祭にも行った。大人だけで入るもんじゃないね(笑

久しぶりの友人に会った。御飯を奢ってもらった。感謝。あいつらにも会いたかったなぁ・・。


 3日は友人宅奇襲。そのあとおまつりへ。

樽酒についておじさんおばさん方と語り合ったのは楽しかった。鮎の塩焼き。豚バラ串。お餅etc 美味しかった。

夜はよう電話したなぁ・・。ダラダラしとるけど、これが良いのかもね。


 4日は昼起床。ひたすら課題をやっていた。

夜に飲みに出掛ける。ボトルを空けるためとはいえ、飲み過ぎた。

よくメールをした日でもあった。三人くらいにシカトされたけどね(笑


・・・・・さて、明日が怖いな。


一言

こういう時は大人しくしてるに限る

はず。
PR

10/09/00:27  記念日は9月25日

なぁんだ つまんねぇ・・ こんな生き方



 我が家のすぐ前の道路で某二輪有名選手が亡くなりました。

朝にその出来事を知って納得。そして夜に帰ってきて・・

・・まだ居るんですね。人が、いっぱい。


 なんでもUターン禁止区域でUターンしたトラックに二輪で衝突したとか。

河童の川流れとでも申しましょうか。儚いものです。

黙祷。



 今更、進路に悩んでまいりました。

某学会の方々に説教されたときの内容が頭に響いています。

一生働くと思うと・・何が良いのかなんてわかりませんね。

目標がなくなると覇気も薄れるものです。はやく、なんとかせねば・・

ここのところずっと、屍のような空虚感を感じております。


 どの方面でも晴れやかなことがございません。

暗くて申し訳ない・・・。


一言

良いことっていったら・・アナゴさんを描けるようになったことぐらいでしょうか。

09/24/22:56  上海 ニーハオ レディー。

あふぅ・・・



『あ、この人いいなぁー』なんて思ってた人に

好きな人が居るって知って

それは自分ではないと悟って

凹んでる

勝手なボクー♪


立ち止まったらお終いだってわかってるけど

しばらく大人しい人になろうと思います。



一言

髪きりたーい

09/10/01:24  四散 散々

シスアドなくなるとか、へこまなーい?



 何していいかワカラン日々・・

また目標がなくなったよパトラッシュ・・・


 後期のことを考えると混沌とするんですが・・。

とりあえずお金欲しい。

働こうにも・・ねぇ。


 こういう時はやりたい事を箇条書きするのが良いとか?

・靴が欲しい-切実。今の靴はもうすぐ壊れる-

・服が欲しい-ただし狙ってるものはやたら高い。-

・DSが欲しい-もうすぐ red color が出るらしいから、それが欲しいな。-

・眼鏡が欲しい-今の眼鏡が壊れそう。PC作業用のもが欲しい。-

・教習所を卒業したい-残存時間的に、どうなんだろう?-

・本を読みたい-借りてる本を早く消化したい。-

・狙うは上位成績-ライバルも出来たしね・・・。-


ほとんど物欲ですね(笑

教習所、どうなるかなぁ・・冗談じゃ、すまないものなぁ・・嗚呼・・・・・・・



一言

北村一輝いいよ北村一輝

09/04/23:36  Mr. へぼんぬ

夜更かしは禁物。わかっていても、どうしようもないこともあったんだ。



 今日のオレはへぼんぬと名乗るに相応しい。

日中は、もう、ホントもう・・ひどい。

テンションが低すぎる。会話において、人に助けてもらってばかり。

頑張って話しかけても、こんな腐った脳じゃ話が続くわけもなくて・・

帰り際が全てを物語っていたような気がする。目も、くれない・・・。

(  T ω T )ヤクタダズダモンネ...


・・・ 


 ひどい雨に襲われた。下手に晴れているよりかは、ずっと気分が良い。

 夕食は久方振りに、いきつけのタンタンメン屋さんに行った。

↓そこでの会話

オバチャン 『なんにする~?』

オレ 『タンタンメン大盛り!辛さは普通で(笑』

オバチャン 『はいよ。(厨房に向かって)タンタン大盛、辛さはメチャ辛で!』

オレ 『ちょっと(笑 オバチャン(笑笑』


しばらくして、タンタンメンが出てくる。が、どうみても麺の量は普通盛だ。

まぁそんなにお腹空いてないし、良いかな、と思って食べ始める。オバチャンが麺の量に気付く。


オバチャン 『あちゃ~。そりゃ普通盛りだね。ごめんねぇ、足りないでしょ。』

オレ 『あ、大丈夫ですよ。』

大将 『待ってろ。今作る。』

オレ 『ありゃ・・ありがとうございます。』

大将 『お待ちどう。』

麺追加。唐辛子追加(笑

オレ 『ありがとうございまーす!・・か、辛い』

大将 『んなこたない。』

   『唐辛子は火を通さなきゃ辛さはでないもんだ。』

   『辛いと思うのは見た目に惑わされてるんだよ。』

大将に説教されるオレ・・・

大将 『ほれ。』

チャーシュー追加(笑


大将の優しさに癒されました(((・`ω・)☆ 

ここに一人で行くのは珍しいのだけれど・・悪くはないでな。


・・・


 家に着いて、気付く。

老人が床に倒れている。死んでいるのかと危惧したが、寝転んでいるだけだった。話し掛ける。


オレ 『こんなところで寝ちゃダメですよ。ちゃんと部屋で寝ましょう。』

老人 『ふgr;すいれglgsrjにれjfc』

聞き取れない。よくみると頭に大きなクモが張り付いている。目がくぼんでいる。鼻水、も・・・

オレ 『・・・・・・?』

老人 『口g fさえいhふぇ』

オレ 『口が・・上手くうごかないんですか?』

老人がうなずく。だが依然として言葉は聞き取れない。

オレ 『・・何か、飲みますか?』

老人 『k-ろn茶ではhds』

オレ 『お茶、ですね。』

買ってきて、渡すと、ガブガブ飲み始めた。

老人 『いげあhじあすtrfg』

オレ 『ちゃんと部屋で・・寝ましょう。みんな、心配しますよ。』

どう対処していいかわからず悩んでいると警察官がやって来た。

警察官 『またあんたか。ほら、部屋へ行きなさい。』

説得しつつ、運ぶ。
彼らの問答でやっと気付いた。老人は泥酔していたようだ。

警察官 『じゃあ私達はこれで。』

警察は去った。老人は部屋に戻った。とりあえずは落ち着いたということだ。

 あのまま警察が来なかったらどうしていただろう。老人の言葉も体調も理解出来ないまま、ただ呆然としていたのだろうか。

悔しい。結局自分は何も出来ないんじゃないか。

本当に・・・・・へぼんぬだ。 


一言

ここまで来ると、出ちゃうもんだな・・涙。
<<< PREV     NEXT >>>